めも

メモ.

休みが終わる前に積読を整理する

積読、積ん読(つんどく)とは入手した書籍を読むことなく自宅で積んだままにしている状態を意味する用語である[1][2][3]。 引用元:積読 - Wikipedia

読まずに放置している本がたまりつつあるので整理したいです。以下読みかけで止まっている書籍など。

技術書関係

技術書は必要になってから読み始めては遅いような気もするし、 かといって何に使うかわからない状態で勉強しようにもモチベが出ない、といった感じで難しい。そして自分の理解度が浅い箇所にぶつかると、場合によっては何日も進まなかったりしてしまいます。だから、大学の授業は真面目に受ける必要があったんですね(メガトン構文)。

小説・漫画

↓上のページの著者のツイッター

↓ペニー・パーカー


最近漫画も小説も読まなさ過ぎなので探すところからはじめないと...。

余談

整理しているときに見つけた、ISBNから引用情報を出力するサイト。ただbibtexファイルはGoogleブックスからもダウンロードできるので用途は限定されるかもしれません。